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イヤホンをアップグレード!イヤーピースで変わる音の世界

きのぴぃ

この記事を書いた人(きのぴぃ)
部品メーカー広告宣伝記事
電気系の雑誌や無線雑誌の元ライターをやってました。
以前よりガジェット集めをやっており、本業(電子機器メーカー勤務)の知見を活かしたレビューが得意です。

イヤーピース、それは単なるイヤホンのアクセサリーではない。音楽体験を根底から変える鍵となる小さな革命といえよう。この記事では、イヤーピースの素材と形状がいかに快適性と音質に影響を与えるかを探っていく。

また、予算に優しくても妥協のない音質を約束するコスパ最強のイヤーピースを紹介し、科学的にその特性を測定する方法を解説していく。

最後には、オーダーメイドのイヤーピースの世界へと誘う。カスタムイヤーピースがいかにして自分の耳に対する理想を形にするのか、そのプロセスとレビューを通して、その秘密を明らかにしていこう。

目次

イヤーピースの特性大解剖:音質から快適性まで徹底測定

イヤーピースのさまざまな特性を科学的に分析し、詳細に説明。

※この漫画、1コマずつAIで作成したものなので、服装など細かい所が異なるのはお愛嬌(*^o^*)~

「イヤーピースはどれでも同じでしょ?」と思うのは大間違い。イヤーピースが合わないと、次のようなことが起こるのだ。

イヤーピースが合わないと…

  • 遮音性が低くなる
  • 耳が痛くなる
  • 低音が悪くなり、高音域が強くなる
  • 外れて落としてしまう

遮音性が悪くなる

周りからの音を拾いやすくなるため、遮音性が悪くなる。ANCの性能が悪化するため、音量を上げることになる。
遮音性が悪いと音量を上げてしまいやすくなり、カナル型イヤホンだと音量を上げれば、それだけ難聴になる危険性があるのだ。

耳が痛くなる

カナル型イヤホンあるあるで、無理矢理耳孔にイヤーピースを突っ込もうとしたために、音はよくなるのだが、何だか耳が痛い。それは、イヤーピースのサイズが合っていないからなのだ。

低音が悪くなり、高音域が強くなる

カナル型イヤホンというのは、耳孔をイヤーピースで遮音して、イヤホンの音を聞くという仕組み。そうすれば、イヤホンの持つ性能が引き出されるようになる。

もし、イヤーピースが合わないとどうなるか。周囲の音も拾いやすくなるが、同時にイヤホンからの音が抜けてしまうのだ。高音域の音は音が抜けていても、耳に付きやすいので辛うじて聞こえるのだが、低音域の音は聞こえなくなってしまうのだ。

低音域が聞こえないからといって音量を上げてしまうと、先に上げた通り難聴の危険性があるので、悪循環となるのだ。

外れて落としてしまう

これもイヤホンあるあるなのだけれど、サイズが合わないと緩くなるので、ちょっとしたことでもイヤホンを落下させてしまうのだ。大枚叩いて買った高価なイヤホンだったら…。
しかも、取れないような所に落ちてしまうと考えるとゾッとしてしまう。

イヤーピースの種類

イヤーピースには色々な種類があるが、5タイプを紹介しよう。

フォーム(スポンジ)タイプ

低音域寄りになる。遮音性が高い。一旦フォームをつぶして、できるだけ小さくしてから装着するのがコツ。高級イヤホンに付属されている場合がある。

シリコン(ラバー)タイプ

高音域寄りになる。医療用シリコンを使用しているものもあり。装着が簡単で、殆どのイヤホンに付属されているのがこのタイプ。

シリコン(ラバー)低遮音タイプ

通常のシリコンタイプと同特性でありながら、外部音を取り込めるようイヤーピースの周囲に隙間が空いているタイプ。ANCなしのイヤホンで外部音を取り込みたい向きに打ってつけ。NUARLのTrack Ear+などがある。

NUARL(ヌアール)のTrack Ear+は、S/M/Lサイズが付属しているものもある。

▲1,320円@e☆イヤホン

シリコン(ラバー)2フランジ(ツインブレード)タイプ

2フランジになっているため耳孔の奥まで入りやすいので、シリコンタイプでありながら、遮音性が向上し、低音域まで出るようになる。
SpinFit CP240などがある。SHUREには3フランジのものもある。

▲1,375円@e☆イヤホン

ハイブリッドタイプ

シリコンの内側の隙間にフォームを入れて、遮音性を向上させたもの。フォームタイプ同様低音域寄りになる。MUSIN のSymbioEartipsなどがある。 

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サイズが合わないものや素材・形状による違いをシミュレーション

耳の形をしたラバーを使って、耳に入る音の周波数特性を測定した結果を挙げておくので、是非イヤピース選びの参考にしてほしい。イヤホンはSENNHEISER IE300を使用している。

左からシリコン、フォーム、2フランジ、ハイブリッド、低遮音

サイズが合わず、音漏れしている様子

この周波数特性は、キッチリと耳孔にイヤーピースを入れた状態と緩く入れた状態のものだ。

隙間があると、低音域が落ちているのがよく分かる。少しでもよい音で聞くのであれば、イヤーピースは可能な限りキチッと挿入しないといけないということだ。

材質違いによるもの

この周波数特性は、シリコンタイプ・フォームタイプ・ハイブリッドタイプの各イヤーピースをキッチリと耳孔にイヤーピースを入れた状態にしている。

性能上、ハイブリッドタイプは低域も高域も好成績と言える。シリコンタイプは、ウレタンタイプやハイブリッドタイプに比べ若干低音域が下がるものの、殆ど気にならないのではないか。

形状違いのもの

この周波数特性は、シリコンタイプ・シリコン(ラバー)2フランジタイプフォーム・シリコン低遮音タイプの各イヤーピースをキッチリと耳孔にイヤーピースを入れた状態にしている。

低遮音に関しては、やはり隙間から音が抜けているため、低音域が若干犠牲になっている。試聴した感じでもやはり低遮音タイプは、低音が物足りない感じがする。この辺は利便性を取るか、音質を取るかのトレードオフと言えよう。

シリコンと2フランジでは、目盛の関係上殆ど差がないように見えるが、45Hzを境に1dB程度差が生じている。45Hzより下は2フランジのレベルが低く、45Hzより上は2フランジのレベルが高くなっている。また、16kHz前後を境に2フランジのレベルが高くなっている。

今回の場合は、試聴した感じでも、特に2フランジの優位性は感じられなかったが、人によっては2フランジの方がフィットし易くてよいケースも充分考えられる。試聴できるショップに出向いて決めるとよいだろう。


結論としては、ウレタンタイプやハイブリッドタイプが音質ではよい結果が得られることが分かったが、シリコン系のイヤーピースでもしっかりと耳孔に挿入されていれば、然程ウレタンと変わらないと言える。
低音域を下げたい向きは、低遮音タイプを選ぶと味変ならぬ音変ができるのだが、逆に遮音性が悪くなり、外へ音が漏れやすくなることに注意しよう。

ワイヤレスイヤホンユーザー必見!最適なイヤーピースの選び方

ワイヤレスイヤホンに特化したイヤーピース選びのポイントを紹介。

ワイヤレスイヤホンに付属しているイヤーピースを全て試しても、何だかフィットしない場合がある。有線イヤホンしかイヤーピースが交換できないかと思いきや、ワイヤレスイヤホンもイヤーピースが交換できるのだ。
しかし、バッテリーケースに入れて充電ができなくなるので、できる限り付属のものと同じ大きさの物を選ぶ必要がある。

できる限りよい音をと思っている人は、バッテリーケースがないセミワイヤレスタイプ(コードでL/Rのイヤホンが繋がっている物)を使えば、イヤーピースの大きさの制約がなくなるので、おすすめしたい。手持ちのものを使いたい向きは、面倒だがバッテリーケースから出し入れする際に脱着すればよいだろう。

独自形状のHUAWEIの場合

独自形状というと、AppleのAir Pods ProやHUAWEIのFreeBuds 5iやFreeBuds Pro3などが挙げられる。ノズルが短く、しかも楕円形となっており、ノズルが長い物に使用するイヤーピースが使えないのだ。

調査した所、HUAWEIのFreeBudsシリーズは、Air Pods Proのものとほぼノズル形状が同じことが分かった。全てではないかも知れないが、おいらが購入したコンプライTWO-220-Cはジャストフィットであり、かつバッテリーケースにちゃんと入るのが分かった。
下記アーティクルにもイヤーピースの件を掲載しているので、是非併せて読んでほしい。

\ 自分にあったイヤーピースを探そう /

完璧なフィット感 あなたの知らないカスタムイヤーピースの世界

カスタムイヤーピースのメリット・デメリットは?

カスタムイヤーピースとは、自分の耳に合わせて製作したワンオフもので、世界で1つしかない。カスタムイヤーピースのメリット・デメリットは次の通りだ。

メリットデメリット
遮音性が良い
自分の耳に合わせているので、大きさが丁度良い
お気に入りのイヤホンがそのまま使える
カスタムメイドのため、高価になりやすい
製作に時間が掛る
扱っているショップが限られている
他のイヤホンで使いまわしできない場合がある

カスタムメイドなので、どうしても高価になりやすい。お金に余裕のある人向きだ。製作に時間がかかるものの、自分の耳に合わせて作るので、ジャストフィットとなる。そのため、他人は使うことができない。

ノズル径が同じであれば使いまわしが可能だけれど、お気に入りのイヤホンを指定して取り付け部分の寸法がピッタリとなるよう製作するため、伸び縮みできず、ノズル径が大きい(小さい)ものと使いまわしすることができない。

カスタムイヤーピースの作成プロセス

次に、カスタムイヤーピースのオーダー後に行う作成プロセスを紹介しよう。

STEP
耳型を作成する

イヤーピースの元となるもので、印象材なるものを耳に注入して作成。30分もあればできてしまう。e☆イヤホンでは、ショップだけでなく、提携の補聴器センターで作成したものでないものでも受け付けてくれる(その場合は、ショップと要相談)。

STEP
ショップに送付

オーダーしたショップに耳型を送付する。

STEP
到着するまで1か月ほど待つ

製作は1個1個手作業なので、時間が掛かる。作業の込み具合によっては、1か月前に出来る場合もある。

STEP
(耳にフィットしない場合は修正する)

型を取って作るのだけれど、手作りとなるため、耳にフィットしなかったり、耳孔に挿入すると痛いなどあった場合、ショップによっては1回まで無料で修正が可能だ。

どこのセンターで取った耳型(インプレッション)でもOKとのことだが、e☆イヤホンが提携している補聴器センターで行うと話が通じやすい。提携の補聴器センターは次の通りだ(2023年11月現在)。スマートフォンで電話番号をクリックすると、そのまま電話可能となっている。
予約を取る場合は、念のため、e☆イヤホンでイヤーピースを作成する旨を伝えておこう。

カスタムイヤーピース体験レビュー

e☆イヤホン eA-R(エアラ) C
総合評価
( 4 )
メリット
  • 遮音性が半端ない!
  • 低音域も少し強めに出るようになった(その分、高域が若干下がる)。
  • 自分だけのオリジナルができる!
  • いつも使っているイヤホンが使える。
デメリット
  • 通常のイヤーピースと比べると高価であること。
  • 特定機種に合わせて作るので、ノズル径によっては使いまわしができない。使いまわしした場合、イヤホンによっては印象が異なるケースも。
  • 狭勘合のため、ノズル周辺が接着付けのIE300は、何度もイヤーピースを付け外しすると、ノズル周辺が取れてしまう。

実際にカスタムイヤーピースをオーダーし、使用してみた!

耳型を作成

e☆イヤホンでカスタムメイドのイヤーピースが製作できると知り、オーダーするも耳型を作らなければならないらしい。e☆イヤホンへ買い物に行ったついでに、ショップ内にあるリスニングラボで作成しようと思ったが、残念ながらスケジュールが合わず。
たまたま、埼玉方面へ行く機会があり、補聴器専門店きこえさろんクロスで予約を取り、耳型を作成することにした。

まずは、どのような大きさにするかを選択する。通常のリスニングであれば、口をつぐむか、前歯で割りばしを寝かした状態で噛むのがいいらしい。アーティストなど歌を歌う向きは、口を開いた時にピッタリにするため、割りばしを縦にして噛むか、バイトブロックという物を噛み続けるそう。
おいらの場合は、ご飯を食べながらというのが考えられるので、寝かした割りばしを噛むことにした。

次に、印象剤なるシリコンが耳の奥に入らないよう、オトブロックなる綿を入れてもらう。その後、割りばしを噛んでから、両耳に印象剤を注入。耳に入ると、「ブブブブブー」という独特な音が聞こえてくる。ちょっとおっかないなぁ。それから、5分ほど待つ。結構、割りばしを噛み続けるのは大変だ。よだれが出そうなのを我慢する…。

5分経つと、印象剤が固まったのを確認した上で引き抜いてくれる。いびつな形なのは仕方ないが、細かい耳垢が若干付いていた(画像は、修正済)のは内緒。行く前に、耳掃除したんだけどなぁ…。まさに羞恥プレイ(-o-;)

e☆イヤホンでは、印象剤を使う方法なのだけれど、巷では3Dスキャンで耳型ができるらしい。いずれその方法にしてほしいなぁ…。

完成したカスタムイヤーピース

完成まで1か月位とのことだったが、1か月もしないうちに、待望のイヤーピースが到着。1個1個手作業で削りから磨きをやっているので、すぐにできないのは仕方なかろう。

SENNHEISER IE300に取り付け、そのまま装着してみると、何も聞こえなくなった。ジャストフィットではないか。遮音性抜群だな。大きな音にする必要はなくなるね。

今までIE300では少々低音域が物足りない感じがしていたのだけれど、カスタムイヤーピースにすると、高音域が若干マイルドになると共に少し低音域が出るようになったため、やはり作ってよかったかな…と。
これは、安いイヤーピースでは味わえない幸福感ではないか。

今度は、ノズル径が近い有線ピアホン3に付けてみると、聞こえていた僅かな金属音(?)が全く聞こえなくなってしまうといった現象が。IE300同様で高音域が下がり、低音域に寄ってきたせいのではないか。

e☆イヤホンでは、カスタムメイド耳栓のLazurite(ラズライト)もあり、ライブで耳を傷めないよう自分専用の耳栓の製作が可能だ。他にも、自分だけのイヤモニもメーカー対応できる。音楽を聴いていて、もっと拘るようになったら、カスタムイヤーピースはおすすめ!

次の項では、耳型が作成できる全国にあるe☆イヤホン提携の補聴器センターを紹介しているので、是非参考にしてほしい。

\ 自分だけのイヤーピースを作ろう! /

e☆イヤホン提携の補聴器センター紹介

東京都の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
秋葉原補聴器株式会社 リスニングラボ千代田区外神田4-7-1 新東ビル6F
(e☆イヤホン内)
水曜日~日曜日(祝日営業) 11:00~19:00 0800-777-3341
リオネットセンター城南 大井町店品川区東大井5-11-4月曜日~土曜日 10:00~18:0003-3458-3311
リオネットセンター城南 大森店大田区大森北1-30-2 杉山ビル1階月曜日~土曜日 10:00~18:0003-6429-8990
リオネットセンター城南 蒲田店大田区西蒲田8-2-1-101月曜日~土曜日 10:00~18:0003-5703-3301
リオネットセンター城南 三軒茶屋店世田谷区三軒茶屋2-20-13 モナーク三軒茶屋109月曜日~土曜日 10:00~18:0003-6805-3140
リオネットセンター城南 目黒店品川区上大崎3-3-1 オバタビル2F月曜日~土曜日 10:00~18:0003-5792-5884

埼玉県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
補聴器専門店きこえさろんクロス戸田市本町4-3-9 プランドール戸田公園101-A金曜日~火曜日 9:00~18:00048-287-3354

千葉県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
ベスト補聴器センター市川市八幡1-16-2平日 9:30~17:30 / 土曜 9:30~15:00 / 第2・4日曜 9:30~15:00047-335-5740
関東補聴器 千葉店千葉市花見川区幕張町5丁目417-284月曜日~土曜日 9:00~17:00043-379-5855
関東補聴器 館山店館山市北条2228-1月曜日~土曜日 9:00~17:000470-24-2320

栃木県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
関東補聴器 宇都宮店宇都宮市東宿郷6-1-21月曜日~火曜日/木曜日~土曜日 9:00~17:00028-634-2240

茨城県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
関東補聴器 水戸本店水戸市三の丸1-2-25月曜日~土曜日 9:00~17:00029-224-4196
関東補聴器 土浦店土浦市桜町1-14-4月曜日~土曜日 9:00~17:00029-827-1220
関東補聴器 古河店古河市東本町3-3-12月曜日~土曜日 9:00~17:000280-31-4914

宮城県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
わとな補聴器仙台市宮城野区平成2-1-39:30~17:30
補聴器の出張訪問優先日:日・月・土(午後)・10日・20日・30日
022-369-3369

山形県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
秀電社 山形本店山形市緑町2-14-28[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:00023-622-4133
秀電社 あかねケ丘店山形市上町4-14-15[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:00023-647-8133
秀電社 米沢店米沢市門東町3-3-1 ホテルモントビュー米沢1階[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:000238-23-4133
秀電社 酒田店酒田市中町2-4-1 マルホンビル1階[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:000234-26-4133
秀電社 鶴岡店鶴岡市本町1-9-24[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:000235-23-4133

福島県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
総合補聴サービス ミミプラザ 郡山店郡山市桑野5丁目4-10 小沼ビル[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:00024-935-4133
総合補聴サービス ミミプラザ 福島店福島市置賜町1-29 佐平ビル1階[平日]9:00~18:00/[土曜]9:00~15:00024-523-4133
総合補聴サービス ミミプラザ 新白河店白河市新白河1-38グラン玉屋A102[平日]10:00~18:00/[土曜]10:00~15:000248-21-6201

長野県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
ヒヤリング ステーション
(補聴器のコミヤマ 小諸本店)
小諸市相生町3-2-110:00~19:00 
(年末年始以外無休)
0800-111-3341

富山県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
富山県義肢製作所 / 富山県補聴器センター富山市泉町1丁目2-16[平日]8:30~17:00 /[土曜]8:30~12:00 076-425-4279

石川県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
石川医療技術サービス金沢市窪4-403 本陣ロイヤルハイム1F月曜日~金曜日 9:00~17:00076-225-3155

福井県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
ひまわり補聴器福井市大手3丁目4-1 福井放送会館1階月曜日/水曜日~金曜日/日曜日10:00~18:000120-28-3225

愛知県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
あいち補聴器センター岡崎市吹矢町69月曜日~火曜日/木曜日~日曜日 10:00~17:00 0564-24-4733

三重県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
補聴器プラザ あすなろ 鈴鹿店鈴鹿市白子駅前5-20 近藤ビル1階月曜日~土曜日 9:30~17:00059-388-5012

北海道の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
麻生補聴器プラザ エクセア札幌市東区北40条東1丁目1-27(耳鼻咽喉科麻生病院隣)9:00 〜 18:30(年中無休)011-723-4133

大阪府の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
大阪補聴器リスニングラボ 心斎橋店大阪市中央区南船場3丁目12-25 ZAI心斎橋ビル502号月曜日~水曜日/金曜日~日曜日 10:00~18:0006-6252-3333

兵庫県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
みなと補聴器神戸市中央区大日通5-1-12-101月曜日~土曜日 9:00~17:00078-767-413

広島県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
補聴器専門館 福山店福山市御幸町上岩成504-1月曜日~土曜日 10:00~18:00084-982-9486
あんしん補聴器広島市佐伯区五日市中央5-18-5 高田ビル1F月曜日~水曜日/金曜日~日曜日 9:00~18:00 082-921-3305

福岡県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
かすが補聴器春日市春日1-38[月曜日~金曜日] 9:30~17:30 [土曜日] 9:30~15:00092-558-4338
ふれあい補聴器柳川店柳川市京町83-2コアマンション京町1F[月曜日~火曜日/木曜日~土曜日]9:30~17:30
[日曜日] 10:00~15:00
0944-85-1700

鹿児島県の補聴器センター

店舗名住所営業時間電話
鹿児島中央補聴器鹿児島市西田1丁目15-6 GINYA BLD[月曜日~金曜日]9:30~18:00
[土曜日] 9:30~15:00
099-230-0333
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